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  <title>看板わ</title>
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  <description>ダジャレだったりする・・</description>
  <lastBuildDate>Mon, 13 Apr 2009 13:00:19 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
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    <title>「日本一」という看板</title>
    <description>
    <![CDATA[　「日本一長い踏切」として鉄道ファンに知られる東京都昭島市の「市道北１４３号踏切」が、近くの拝島駅の自由通路などの整備が完了する五月末に廃止される見通しとなった。長さが約百三十メートルもあったことから「危険」との指摘も出ていた踏切だが、周辺住民からは「便利だったのに」と惜しむ声も上がっている。　（布施谷航） 　この踏切は歩行者と自転車専用で、ＪＲの青梅線と八高線、西武鉄道の拝島線、さらに米軍横田基地への引き込み線の四路線をまたぐ。線路の数は上下計十一本。一九六八年には現在の長さになったという。管理する昭島市都市整備部によると、朝のラッシュ時には「開かずの踏切」状態となり、五十分間程度、電車の通過を待たなければならないこともあるという。 　中には、遮断機をくぐり抜けて渡ろうとする人もおり、市は「電車が警笛を鳴らしたり、急ブレーキをかけたりすることもたびたびあった」と危険性を指摘していた。八一年十月には、近くの六十五歳の男性がはねられ、死亡する事故もあった。 　市は二〇〇五年、安全対策のため、踏切から北西へ約二百メートル離れた拝島駅の橋上化改修に合わせて、同駅に自由通路を建設することを決定。自由通路は一昨年八月から暫定利用が始まったものの、エスカレーターなどのバリアフリー化の整備が遅れていた。今年五月末までには自転車四台が乗れるエレベーターが完成予定になった。市ではこれを機に、踏切を廃止し、住民に自由通路を利用するよう呼び掛けている。 　しかし、踏切近くに住む住民らからは「南北の行き来が不便になる」と反発の声も。踏切北側に住む主婦（６１）は「南側にスーパーがある。駅を通ると遠回り」と不満そう。 　「日本一」という看板が消えることを残念がる声もある。「平日でも、よく鉄道ファンが来ます」と、近くのマンション管理人の男性（５８）。「廃止前に大勢のファンが来るかもしれませんね」。駅南口で花店を経営する男性（４１）は「名物が消えるようで残念ですね」と話している。 （東京新聞） <br />
<br />
日本一って、やっぱ嬉しいですものね。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://kanbanwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%B8%80%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E7%9C%8B%E6%9D%BF</link>
    <pubDate>Mon, 13 Apr 2009 13:00:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>看板メニューが大山地鶏</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>小平市で「炭家（すみか）」、狛江市で「旬香（しゅんか）」の2店舗の飲食店を運営する株式会社エスフードプランニング(東京都小平市、代表取締役・砂田悟郎氏)は、築70年の質屋の蔵を改装した一軒家を使用した&ldquo;大地の野菜と地鶏炙り&rdquo;の「酉蔵（とりくら）」を3月10日、神田小川町にオープンした。<br />
<br />
同店は昨年春にオープンして話題の中目黒の菜園発オーガニックイタリアン「ダ・オルト」をプロデュースした勝又茂雄氏を迎え、大山地鶏の砂田氏と野菜の勝又氏のコラボレーションの居酒屋業態の開発したもので、店名は、同店が元々は質屋の蔵だったこと、同店の看板メニューが大山地鶏であることから「酉蔵」と名づけられた。<br />
<br />
大山地鶏は鳥取より、朝にさばいたものを毎日空輸で入荷。「ささみのとりわさ」「地鶏ユッケ」(各580円)「地鶏のカルパッチョ旬野菜添え」(650円)など、鮮度を活かした生や、表面だけを軽く炭火で炙った「わさびタタキ」「梅じそタタキ」(各580円)も同店の名物。また串が1本160円からと、大山もも肉を塊のままジューシーに炭火で焼く「岩塩焼」「黒七味焼」(各730円)などの備長炭焼きも人気。<br />
<br />
また日本全国の契約農家から、有機・無農薬、無化学肥料で育てた旬の野菜料理も同店の目玉で、10種類以上の野菜を使った「農園野菜のバーニャカウダ」(780円)と「本日の農園野菜の盛り合わせ」(680円)ほか、「にんじんの葉の天ぷら」(380円)「チーマディラパ（※蕪のつぼみと茎の部分）のアンチョビガーリック炒め」(480円)「マチルダポテト・シャドークィーン・ノーザンルビーの3種のポテトフライ」(550円)など、珍しいの野菜料理も充実しており、その他、熊本県菊池郡・東博巳さん作の穀物と卵を使用した「有機十穀米の焼きおむすび」(220円)と「プレミアム卵かけごはん」(480円)などの使ったしめの食事など、全65種のこだわりメニューを用意する。<br />
<br />
ドリンクは芋焼酎に最も力を入れており、通常リストに20種、また流通量の少ないものは&ldquo;本日の限定酒&rdquo;という別紙にプレミア系10種がオンリストされ計30種、焼酎全体でも50種以上と充実のラインナップ。また梅酒も、プレミアム物を含め15種以上、日本酒は&ldquo;今週の日本酒（一合徳利）&rdquo;と、週がわりでおすすめを10種ほど厳選して提供する。<br />
<br />
ターゲットは近隣で働くサラリーマンで、ランチは週替わりの「本日の和風丼」(500円)と「地鶏親子丼」(600円)の2種を用意。コース（要予約・4名から）は料理2,300円、3,000円、3,500円の3コースで、飲み放題2時間付きはプラス1,500円。同店の周辺では4,000円で飲み放題コースが多いことから、4,000円を切る価格にし、アラカルトでもお通しはなしで、客単価は3,000円と、昼も夜もリーズナブルな価格設定だ。<br />
<br />
同店ではオープニングを記念して、4月末まで地鶏料理4品「炭火串焼き5本セット」(900円&rarr;450円)「大山地鶏の炭火のタタキ」(520円&rarr;260円)「レバー刺し」(480円&rarr;240円)「唐揚げ」(550円&rarr;280円)と、半額キャンペーンで実施する。<br />
<br />
【店舗データ】<br />
店名；大地の野菜と地鶏炙り　酉蔵（とりくら）<br />
住所；東京都千代田区神田小川町1-7-22 <br />
TEL；03-5577-6711<br />
営業時間；ランチ　11:30～2:30(L.O.13:30)<br />
；ディナー　17:30～24:00(L.O.23:00)<br />
定休日；土・日・祝日<br />
席数；52席（2009-04-08）<br />
<br />
フードスタジアム<br />
<br />
最近外食してないなぁ</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://kanbanwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%9C%8B%E6%9D%BF%E3%83%A1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%8C%E5%A4%A7%E5%B1%B1%E5%9C%B0%E9%B6%8F</link>
    <pubDate>Wed, 08 Apr 2009 02:43:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>看板屋や教師</title>
    <description>
    <![CDATA[アフガニスタンの戦争孤児が描いた絵画展が１５～３１日、左京区新間之町二条下ルの「子どもの本専門店　きんだあらんど」で開かれる。１５、２０日には講演や映画上映もある。入場無料。【太田裕之】 　描いたのは、現地のＮＧＯ「アフガン子ども教育運動」（ＡＣＥＭ）の支援を受けた戦争孤児たち。路上生活や児童労働に従事していたが、ＡＣＥＭに絵の才能を見込まれ、１年間最低限の生活を保障されて絵画技術を習得。その後は看板屋や教師などの道へ進んでいるという。 　今回は現地で孤児や女性の教育支援を続ける宝塚・アフガニスタン友好協会代表の西垣敬子さんが、ＡＣＥＭ日本支部代表の旦匡子さんと共に持ち帰った約２０点を展示。購入も可能で、代金は西垣さんを通じて作者の孤児に直接手渡される。 　同店代表の蓮岡修さん（３５）もＮＧＯ「ペシャワール会」のメンバーとして９９年から３年間と０６～０７年の１年間をアフガニスタンで過ごし、井戸掘りや水路建設に携わった経験がある。蓮岡さんは「同時代に生きる子供たちがどんな思いで描いているのかを感じてもらい、表現と想像することの大切さを発見してもらえれば」と話している。 　絵画展は午前１１時～午後８時で月曜休み。１５日午後３時からは西垣さんが講演。同４時と同６時、現地の映画監督が撮影した２作品「カブール・シネマ」（１８分）と「シャブナム」（１０分）を上映する。２０日午後３時と５時にも映画「カブール・シネマ」と「いけにえ」（２５分）を上映。映画上映はいずれも２０人限定で、問い合わせは同店（０７５・７５２・９２７５）。 <br />
毎日新聞<br />
<br />
色んな人生がありますよね]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://kanbanwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%9C%8B%E6%9D%BF%E5%B1%8B%E3%82%84%E6%95%99%E5%B8%AB</link>
    <pubDate>Sat, 14 Mar 2009 15:56:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>タンカンの山</title>
    <description>
    <![CDATA[【本部】本島北部を中心に栽培されているタンカンが台風の被害などもなく、例年以上の豊作となる一方で価格が下がっている。特に「タンカン狩り」が盛んな本部町の農家の影響は深刻。「県内外で、タンカンのおいしさが十分に知られていない。豊作貧乏で、タンカンの行き場がなくなり、農家の数も減ってしまう」と悲鳴を上げている。（知念清張）<br />
<br />
　本部町の伊豆味みかん生産組合の饒平名知春組合長は「タンカン狩りの客は去年２万人いたが今年は５０００人程度減る見通し。不況の影響で遠出を控えたり、一人で１０キロぐらい買っていた人が、５キロぐらいしか買ってくれなくなった」と嘆く。<br />
<br />
　伊豆味みかんの里では、１キロあたり４００円だったタンカンを３５０円に値下げした。饒平名組合長は、「役員会でミカン狩りの値下げを検討する」方針だ。<br />
<br />
　知名度の低い山間の伊並区（旧伊野波、旧並里区）はさらに厳しい。特に、大量の出荷が見込めるＪＡおきなわなどと契約していない農家の影響が大きい。<br />
<br />
　約６０００坪の畑でタンカンを栽培している高良實さん（５３）は、この時期までに１０トンすべてを出荷予定だったが、まだ３トンも残っている。「個人でさばける量ではない。タンカン狩りに足を運んでほしい」と訴えている。<br />
<br />
　同地域の農家でつくる「大嵐会」（高良勇代表）は「初めての人にも足を運んでもらうため、今週中に案内看板を設置したい」と対策を急いでいる。<br />
<br />
　親子でタンカン狩りを楽しんだ當間幸子さん（７５）と恵美子さん（３２）＝豊見城市＝は「とても楽しかった。まだ、こんなにタンカンがあることを多くの人に知ってほしい」と話した。<br />
<br />
　タンカン狩りは４月まで行われる。ＪＡおきなわはタンカン出荷の受託期間を延ばしたり、ジュースなどの加工品の生産を増やし、価格を安定する対策をとっている。担当者は「需要と供給のバランスを確保したい」としている。<br />
<br />
沖縄タイムス<br />
<br />
取りに行くの連れてってもらったことあったなぁ<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://kanbanwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%B1%B1</link>
    <pubDate>Wed, 11 Mar 2009 07:24:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>日本の看板の抑え</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><b>◆「サブマリン投法」の渡辺</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><!--eJwzNDLUszTSMzHVMzQ3BQARywKQ-->　韓国には見られないスタイルだ。あえて選ぶとすれば、鄭大炫（チョン・デヒョン）とやや似ている。ボールを持つ手がほぼ地面に付くようなスタイルから、「サブマリン投法」とも呼ばれる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　昨シーズンは13勝8敗で防御率4.17を記録した。フォアボールは172回と3分の2を投げわずか29。非常にコントロールが良い。ストレートは130キロ台。カーブ、シンカー、チェンジアップを得意とする。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　特徴は何といっても、地面から飛び出してくるようなボールだ。右打者に対しては特に視覚的な効果が大きく、攻略は難しい。昨シーズンの被安打率も左は0.301だったが、右は0.269だった。カーブの緩急にも優れている。しかし注目すべきは防御率だ。4点台と意外に高い。打たれたヒットは195本で1回に1本以上の割合で打たれている。それだけ全盛期に比べると球威が落ち、球が軽くなっている証拠だ。ドーム球場ということで長打も期待できるだろう。2005年のコナミカップでは内角での勝負を得意としていた。特に内角低めに落ちるシンカーに威力があった。コントロールが良いため、早めのボールカウントでの外への流し打ちが攻略には必要だろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>◆「伏兵」杉内</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　杉内は今回の日本チームでは左の中継ぎとして期待されている。昨シーズンは25試合に投げ完投8回を記録するなど、体力や試合運びにも優れている。韓国チームとしては非常に警戒する必要がある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　何よりもストレートが非常に伸びる。急速は140キロ台前半だが、バッターの手元ではむしろスピードが上がるほどだ。つまり打者にとっては実際のスピード以上に感じられるということだ。ストレートにてこずるバッターにはフォークを投げ込んでくる。このパターンにはまらないためには、早めのボールカウントで勝負する必要がある。実際にツーストライク後の被安打率は1割台だ。しかしバッターに有利なカウントでは、被安打率が3割台近くに跳ね上がる点に注目すべきだろう。また、もう一つの弱みがある。それは1塁走者がいる場合の盗塁阻止率がわずか1割台という点だ。セットポジションにも1.5秒かかり、それだけ2塁への盗塁がやりやすい。チャンスでは積極的に盗塁を行うことがポイントだ。昨シーズンの被安打率は左が0.240、右が0.223だった。左右に得手不得手がないということだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>◆「日本の守護神」藤川</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　昨シーズンは8勝1敗38セーブを記録した。防御率はなんと0.67だ。まさしく日本の看板の抑えだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　ストレートは時速155キロを誇る。そこにスピードのあるスライダーとフォークを織り交ぜてくる。攻略するのは簡単ではない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　注目すべきは奪三振の数だ。67回と3分の2を投げ90。カウントが追い込まれると不利になる。ただ内角には自信がなく、それほど鋭い球は投げ込んでこない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　しかし韓国のバッターは藤川には自信を持っている。第1回のWBCでは李鍾範（イ・ジョンボム）が二塁打を放ち、北京五輪では李晋暎（イ・ジンヨン）が適時打を放っている。韓国戦では苦い記憶があるため、登板すればプレッシャーも大きいだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　攻略のポイントは単調さだ。球種はストレートとスライダーにほぼ限られている。また、ストレートも浮いてくることがある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シン・ボスン記者<br />
スポーツ朝鮮／朝鮮日報日本語版<br />
<br />
やはり国によって特徴って違うんでしょうね</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://kanbanwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E7%9C%8B%E6%9D%BF%E3%81%AE%E6%8A%91%E3%81%88</link>
    <pubDate>Thu, 05 Mar 2009 04:26:26 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kanbanwa.blog.shinobi.jp://entry/33</guid>
  </item>
    <item>
    <title>入り口の看板</title>
    <description>
    <![CDATA[ソウルと京畿道北部地域の米軍基地の平沢移転が延期されていることで、彭城邑の住民の不満が日増しに大きくなっている。住民らは「政府と平沢市に煮え湯を飲まされた」と憤りをあらわにしている。平沢市安亭里の「ロデオ通り」商店街は開店休業状態で、米軍基地周辺の空洞化は深刻な状態に達している。
<p><!--eJwzNDLUszTSMzHVMzQ3BQARywKQ--></p>
<p>　韓米両国は、ソウル竜山基地と米第2師団の平沢移転を2008年末までに終えることを04年7月に合意したが、その2年後に韓国側が基地移転反対デモによる工事遅延などを理由に移転時期の延期を求め、12年へと延期されている。しかしその後も米軍基地移転費用などの問題で、移転時期について韓国側が14年、米国側が16－19年を主張。基地予定地にビルを建設したり移転してきたりした住民を困惑させている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>◆人口1万8000人から3000人に</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　彭城邑のキャンプ・ハンフリー米軍基地周辺は、田んぼと建築資材の山の間に英語名の賃貸住宅がずらりと並んでいる。このほとんどは平屋の一軒家だ。しかし6日午後にここを訪れたところ、電気がついていた家はほとんどなかった。建物の入り口には「Room For Rent（空室あり）」の看板が掛けられていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　米軍基地移転が決まった2004年1月から最近までに、平沢市の許可を得てこの付近に立てられた集合住宅は760戸で、これは2600世帯分に当たる。しかし基地移転が延期されると、一部事業者は賃貸料を大幅に下げ、韓国人用の賃貸住宅に転換したが、ほとんどは空き家のまま放置されている状態だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　水原市に住んでいたパク・ジョンウさん（68）は一昨年10月、安亭里に3億ウォン（約2100万円）をかけて賃貸用2世帯住宅を建てたが、誰も入居しなかったため、昨年自ら同地に引っ越した。パクさんは「家賃150万ウォン（約10万7000円）で入居者を募集したが、1年以上借り手が付かなかったため、100万ウォン（約7万1500円）に下げたが変わりはなかった。毎月の利子だけで数百万ウォン（数十万円）かかる。もうこれ以上金を融通してくれるところもない」と嘆いた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　3カ月前に軍人の夫とともに安亭里に引っ越してきたジーナ・タビルさん（33）は、「日が暮れると周りが暗く人通りもないため、外には出ない。ゴーストタウンじゃないかと思うときもある」と話した。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　平沢市建築課の関係者は「2007年上半期までは建築許可の問い合わせがあったが、その後は倒産による建築主の変更申請が相次いでいる」と述べた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　期待されていた賃貸住宅事業が失敗に終わり、基地村一帯の人口も激減した。平沢愛郷会のイ・フニ会長は「1998年に1万8000人だった人口は最近3000人に減った」と語った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>平沢＝キム・ウソン記者</p>
<!--#article-->
<div class="credit">朝鮮日報／朝鮮日報日本語版<br />
<br />
なんで外国って物騒なんだろう</div>
<!--#credit-->]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://kanbanwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%85%A5%E3%82%8A%E5%8F%A3%E3%81%AE%E7%9C%8B%E6%9D%BF</link>
    <pubDate>Sun, 22 Feb 2009 16:25:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kanbanwa.blog.shinobi.jp://entry/32</guid>
  </item>
    <item>
    <title>目立つ看板</title>
    <description>
    <![CDATA[この医院に来る時、道に迷いませんでしたか？　目立つ看板をつけていないので、通り過ぎてしまう患者さんもいるみたいです。
<p>　耳鼻科医だった父の跡を継ぐ形で、８６年に坂出市元町に内科を開業しました。現在の病院は昨年、新築移転したものです。父もそうでしたが、宣伝は苦手です。看板で患者を呼ぶのでなく、真摯（しんし）な診察をして患者さんに来てもらおうと思っています。</p>
<p>　内科は「ひらめき」が大切だと思っています。普段は風邪や胃腸炎の患者が多いのですが、たまに珍しい病気の患者さんに出会った時「もしかしてあの病気かも」とひらめけば、適切な処置ができます。治療の道が開けるのです。</p>
<p>　最近は、糖尿病の人が多い。生活習慣、特に食事が重要です。毎日カロリー計算しながら食事をするのは大変なので、患者さんには「おかずの種類は減らさず、普段の７割ずつの量を食べて下さい」とアドバイスしています。私自身はケーキを作るのが好きで、甘いものも大好き。でも太りかけたら、すぐにやせる努力をして、体重を維持するよう心掛けています。肥満は万病の元ですから。</p>
<p>　茶道も私の趣味の一つ。裏千家淡交会香川支部の支部長も務めています。仕事後、茶室でお茶をいただいていると、日常の悩みや騒がしさを忘れることができます。茶道のもてなしの心は、患者さんとの接し方にも通じます。できる限り患者の話に耳を傾け、誠意を持って診察を続けていこうと思います。</p>
<p>　移転とともに移植した椿の花も咲き始めました。前の病院に来ていたメジロが、ここにも来てくれるといいなと期待しています。【矢島弓枝】</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>　佐藤医院（内科、放射線科）＝坂出市駒止町２の１の３８。電話０８７７・４６・３３８７<br />
<br />
毎日新聞<br />
<br />
本物ほど目立つ事はしないんですよね</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://kanbanwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%9B%AE%E7%AB%8B%E3%81%A4%E7%9C%8B%E6%9D%BF</link>
    <pubDate>Tue, 17 Feb 2009 13:42:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kanbanwa.blog.shinobi.jp://entry/31</guid>
  </item>
    <item>
    <title>看板にぶち当てた</title>
    <description>
    <![CDATA[阪神金本知憲外野手（４０）が、手術後初の屋外フリー打撃で周囲の度肝を抜いた。第３クール初日の１０日、宜野座球場で初のランチ特打を実施。１０分間の予定を２０分間に延長。６９スイングで３連発を含む１９本の柵越えをマークした。右翼に飛び込む弾丸ライナーを連発して、昨年１１月の左ひざ手術を乗り越え、鉄人が「超鉄人」となって復活をアピールした。１７日までの沖縄キャンプで走塁への不安を取り除いて、２次キャンプ高知・安芸での本隊合流を目指す。
<p minmax_bound="true">　金本が、マスコットバットに滑り止めのスプレーをかけた。今キャンプ初のランチ特打の２０スイング目。バットを握る両手に力を込めて柵越えを量産し始める。予定した１０分間を超えても、練習を続行した。和田打撃コーチが「トレーナーがすごく心配していた。１球ずつ『もういいやろ』と話しかけていたぐらい」だった。</p>
<p minmax_bound="true">　延長を含めて２０分間の復活ショー。６９スイングで３連発を含む１９本の柵越えをマークした。右中間に３本、右翼に１６本。１８本目は右中間最深部の看板にぶち当てた。ラストスイングも隣の打撃ケージにいたメンチに見せつけるような柵越えフィニッシュ。練習を見た中日佐藤スコアラーは「最初は軽かったから５割の力で打って終わりと思ったが、最後はフルスイングでしょ。さすがというか&hellip;」とその鉄人ぶりに絶句した。</p>
<p minmax_bound="true">　柵越えの数だけでなく、打球の質でも復活をアピールした。この日は右翼から左翼に風が吹いた。左打者を悩ませる甲子園の浜風と同じだった。昨季の金本は２７本塁打も甲子園の右翼には３本。「今年は甲子園の風にやられたとしか言いようがない」と話していた。</p>
<p minmax_bound="true">　この日は逆風を切り裂く弾丸本塁打を連発した。練習の合間にバットの出方を確認して、ポップフライには「うわー」と悔しげな声を上げた。中日佐藤スコアラーは「打球が（右に）切れていくと首をかしげた。内側からバットを出して、右にきれない打撃を意識していると思う」とその&ldquo;浜風粉砕打法&rdquo;を警戒。和田コーチは「逆風だったのにそれを感じさせない打球。きっちり開幕に仕上げてくれるだろう」と期待した。</p>
<p minmax_bound="true">　屋外フリー打撃を解禁して、残った制約はベースランニングのみ。権田トレーナーは「打撃練習の延長はひざと体の状態がいい証拠でしょう。ご本人も『よかったよ、ひざの方も問題なかった』と話していた」。今後は沖縄キャンプ中に複雑な動きのランニングを消化して安芸での本隊合流を目指す。真弓監督は「（特打の）後半を見たけど、まずまずじゃないか。順調やね」。指揮官は３月２４日のオープン戦ソフトバンク戦からベスト布陣を組む方針だが、「出られる状態なら出た方がいい」と、金本の前倒し出場を認める考えを示した。【益田一弘】<br />
<br />
日刊スポーツ<br />
<br />
やるなぁ！</p>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 11 Feb 2009 06:38:06 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>外国人観光客もてなし講座</title>
    <description>
    <![CDATA[◇旅館、運転手ら４０人参加
<p>　年々増え続ける訪日外国人観光客へのもてなしについて学ぶ講座が４日、山口市の湯田公民館であり、市内の旅館、タクシー業関係者ら約４０人が参加した。</p>
<p>　山口市と湯田温泉旅館協同組合（同市）の共催。山口大非常勤講師の中国人、宇芳さん（４１）が中国人の生活文化や習慣について話し、簡単な中国語のあいさつを指導した。</p>
<p>　宇さんは「中国人は日本人に比べマナーが悪い面があるが、口頭で注意されると体面を気にするので、注意書きの看板に中国語を添えたらどうか」と提案。中国で広く普及する即時決済可能な銀聯（ぎんれん）カードの加盟店になることも推奨した。</p>
<p>　参加した旅館関係者は「外国人の受け入れ推進は観光活性化に不可欠。看板やホームページに外国語を併記することを検討したい」と話した。【諌山耕】</p>
<div class="Credit">
<p>毎日新聞<br />
<br />
えー。中国人に教わるより、日本人の方が詳しそうだけどね。</p>
</div>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 06 Feb 2009 10:21:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ＮＰＯが看板設置</title>
    <description>
    <![CDATA[　【国頭】ＮＰＯ法人奥間川流域保護基金（伊波義安代表）は二十四日、県が国頭村などで進めている五つの県営林道建設の工事中止を求める看板を楚洲仲尾線（千四百六十五メートル）の建設現場に設置した。伊波代表は「本来の姿を壊されているやんばるの森からの抗議の声だ」と訴えた。<br />
<br />
　看板は縦一メートル、横五メートル。「私たちの棲むやんばるの森を壊さないで　森の生きもの一同」というメッセージと、やんばるの森の固有種ノグチゲラ、ヤンバルクイナが描かれている。<br />
<br />
　メッセージの相手は行政、工事関係者だという。<br />
<br />
沖縄タイムス<br />
<br />
いつの年も森を壊す問題ってなくなりませんね]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://kanbanwa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%EF%BD%8E%EF%BD%90%EF%BD%8F%E3%81%8C%E7%9C%8B%E6%9D%BF%E8%A8%AD%E7%BD%AE</link>
    <pubDate>Sun, 25 Jan 2009 09:30:10 GMT</pubDate>
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    </channel>
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